質問の「意図」と「答え方」を押さえて、自分の回答を書き出せる実践ワークブックです。
自己紹介・転職理由・志望動機・適性・キャリアビジョン・最終面接・ケースの7カテゴリで、聞かれる理由と答え方のポイントを整理。
アクセンチュアで中途採用の面接官を務めた前川・中村が挙げる評価の軸。「現職では本当にできないのか?」への答え方も。
40問すべてに回答メモ欄つき。話す順番を書き出して、そのまま面接準備に使えます。
「詰められた」時の3つの型、評価が上がる逆質問、面接前日に確認する8項目。
※完全無料です。こちらから営業の電話をおかけすることはありません。PDF(全18ページ)とWord回答シートの2点をその場でダウンロードできます。
入力は30秒。送信後、その場でダウンロードできます。
まずPDFで質問の意図と答え方を確認し、Wordの回答シートに自分の答えを書き出すのがおすすめです。

京セラ、NTTデータ、ITベンチャーを経て、アクセンチュアにマネージング・ディレクターとして従事。在籍中は中途採用の面接官も担当。

新卒でアクセンチュアに入社し、シニアマネージャーまで昇進。在籍中は中途採用の面接官も担当。
面接官の意図:転職の必然性(元面接官が必ず確認するポイント)
答え方:現職で実際に試したことと、構造的にできない理由をセットで
面接官の意図:自分の経験から生まれた、その人にしか言えない理由か
答え方:「上流から課題を解決したい」など誰でも言える理由だけでは0点。自分のリアルな経験を具体的に描写し、志望理由とつなげる
面接官の意図:自己認識と、弱みに自分で対処できているか
答え方:裏返すと強みになる、コンサルとして致命的でない弱みを選び、自分なりの対策を必ずセットで話す
面接の全体像はコンサル転職の面接対策、ケース面接はケース面接完全ガイドでも解説しています。
無料です。お名前・メールアドレスなどを入力いただくと、その場でPDFとWordの回答シートをダウンロードできます。こちらから営業の電話をおかけすることはありません。
戦略系・総合系・IT系など、コンサルティングファームの中途採用面接全般に使えます。監修者はアクセンチュアの元面接官ですが、質問の多くはファームを問わず聞かれるものです。
Word版の回答メモ欄に、話す順番を箇条書きで書き出してください。文章を丸暗記するより「結論→エピソードの要点→学び」の3行を用意するほうが、深掘りされても自分の言葉で話せます。
できます。無料キャリア相談で、元面接官を含むアドバイザーが志望ファームに合わせた模擬面接を行い、回答を一緒に仕上げます。